ゆきぷるストーリー

メイプルストーリーのやりこみプレイデータ管理用ブログ

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PlayStation VR体験会 その4

装着感は悪くない。

重さも感じないし、

暗闇では光の漏れもなかった。

ゲームを開始して、見渡すと

小さいロボットがたくさんいる部屋にいた。






PlayStation VR体験会2

お兄さん「顔を近づけてみてください。」

近づけると、ロボットたちがこっちを向いて

楽しそうに騒ぎ出す。

続きへ。




360度が3D空間で、

いや、上も下も全方位が立体映像になっている!

ゆきが座っている足元の後ろにも

ちょっと大きめのロボットがいて

手を振ってくる。

かわいい。






PlayStation VR体験会5

いよいよゲームスタート。

VR体験者はモンスターとなって

ロボットたちを追いかけるのだ。






PlayStation VR体験会6

ゲームに夢中になると

画像の粗さはもう気にならなくなっていた。

しかし、






PlayStation VR体験会7

首を左右に振って、ビルを壊すんだけど

これが非常に酔う!

気持ちわるっ、って連呼していた。

VR酔いというやつか、もっと改善してほしいな。

(ゆきは、かなり乗り物酔いするほうです。)






PlayStation VR体験会3

最後はロボットたちに反撃されます。

投げてくる物体を、首を左右に振ってよけます。

粘ったけれど、お兄さんが死角から攻撃してくるから

やられてしまった。



悔しかったから

ゆきがロボット側になったとき

お兄さんと同じように死角にまわりつつ攻撃して

蛭子能収を瞬殺してやったぜ。



VRを外した蛭子さんと

顔を見合わせて笑った。

蛭子「いやーおもしろかったね。」

ゆき「でしょ?でしょ?」

と無言で会話した気がした。

一緒に体験するのがかわいい女の子だったらよかった。


| PlayStation | 05:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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